透析レストラン・・・スタッフ日記

透析食配信サイト「透析レストラン」 そのスタッフが綴る「食」に纏わる日記帳です。

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えびのめし?

レシピ君です。

今日は、「日本のエーゲ海、牛窓にある洋食店キッチンかいぞく」さんにてえびめしを頂きました(*^ー^*)

えびめし はオリジナルの濃厚ソースとえび、たまねぎなんかを一緒に炒めた焼き飯?のようなものでした。見た目より以外にあっさりしてて美味しかったです(゙(оо)゙)

しかーーーし!画像取り忘れたのです!!  ショック・・・・(TДT)

かわりに風景をお楽しみください(ェ・・・・
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※公式HP引用です(謝辞)
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  1. 2006/03/26(日) 11:10:21|
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連休初日

レシピ君です。

私、レシピ君は本日からしばしの休暇モードに入ります♪
今日から数日、故郷である「牛窓」という観光地に身を寄せることになりました。
今回から何回かに分けて、私めの故郷をちょっとご紹介いたします♪♪

今日は、こんな感じで~ξ*^▽^*ξ

olive01.jpg


「牛の窓?」国内に変わった地名はいろいろあるけれど、ここ牛窓もなにかいわくありげなファンタジックな響き。 そこで地名の由来を調べてみると、やはりありました、神功皇后にまつわる説話が。
さて、その伝説とは、神功皇后の乗った船が大和へ帰還の途中、牛窓の瀬戸を通過する際、その威光におされて牛鬼か転んだところから、以来この地は「牛転(うしまろび)」と呼ばれ、それが訛って「牛窓」になったとか。
とにかくここは、出ていく漁船、帰る大漁船、そしてファッショナブルなヨットやクルーザーの群れと、海からの活気ぬきでは語れない瀬戸内海の良港。
潮の香りに誘われて、町の歴史をひもとけば、江戸時代は西海航路を好んだ参勤交代の大名たちが、風待ち、潮待ちをした港とか。 また、鎖国の江戸時代、日本と観鮮の間には交隣の友好か結ばれ、覿鮮通信使の一行が寄着する、海の玄関口であったとか。
やはりここ牛窓の素顔は、今も昔も海が歴史を、そして文化を育んできた、海への敬いにあふれた港町なのです。
※牛窓町役場HP引用させていただきました(謝辞)

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  1. 2006/03/12(日) 07:58:17|
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